先日の外間の二男、新野くんの告別式の翌日、沖縄タイムスの朝刊の1面コラム[大弦小弦]に
こんな記事が載っていました。 ↓
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-02-18_3635/
実名入りで一般人の事について書くのは、極めてまれであり、それだけ記者の心を動かすものが
あったということだと思います。
家族の悲しみは言葉で表すことは出来ませんが、告別式では外間夫妻が気丈に振る舞い、参列者に
挨拶をしている姿に僕も子を持つ親として勇気づけられました。
ロビーに飾られらた思い出の品、写真などを観て、短かったけど楽しく精一杯生きた12年間だったと
感じさせてくれました。
心からご冥福をお祈りいたします。