沖縄県立首里高等学校:42期 掲示板

No.392 術後10日

2004/02/26(木) 02:43 - けだもりきしこ ()
病院でーす。
今日で手術から10日がたちました。
昨日は福原君が、見舞いに来てくれて、恐縮しちまいました。
病院にいると、本当にうれしい、2つの品まで持参していただき、ありがとうございました。
そのうれしい品とは、ずばり花と読書用の本か雑誌なのです。
まず、花。みなさんが病院にいる人を見舞う時、たぶんあまり深く考えずに、とりあえずお花・・・、という感じだはず。
これが、アゲる方ともらう方のバランスがばっちりとれているんだなー、と今回気づきました。
なんといっても、病室の中にいる外の空気そのものなんだのに。季節を感じにくい沖縄だけれど、病院に入ると管理された室温に、季節感が0に等しくなってしまいます。
だから、そこに運ばれてくる花は、外の温もりとなり、大抵入院日数に比例して、外界へのあこがれ(早くオウチニ帰りたい)に変わっていきますー。
そして、書物。
これも入院日数、元気さ、ベットから降りれないに比例して、とてもうれしい物になりまーす。私の場合、入院してから読んだ雑誌、本はざっと26冊。もう、何もよむのがないーと思った時、昨日いただいた、活字だらけの単行本はかなりうれしかったでーす。
それから、私の場合、いつも大城由美が持ってきてくれる、何年か前のダイビングやインテリア雑誌など。かなり良いでーす。
以上、現場より、けだもりでしたー!

No.391 もうすぐ‥‥

2004/02/26(木) 01:43 - 3 組 福原淳 ()
 みんなー
 もうすぐ、“400”だぜー!
 カウントダウン

 ゆーみー、今日、久々に、ここ見たんだって?
 超忙しそうだけど、たまには、顔出してぇ~
 まだ2週間以上あるから、体にきぃつけてな~

 そういや、“300”ゲットしたのは誰だっけ?
 
                なんか手抜き?

No.390 傍若無人

2004/02/25(水) 02:45 - 3 組 福原淳 ()
 皆さん、こんばんは!
 日中はクーラーを要するほど暖かく、朝晩は少しヒーターがほしくなる程
 冷え込むという沖縄らしくない気候ですが、いかがお過ごしでしょうか?
 寒暖の差に体調を崩さぬよう気をつけていきましょう

 さて、本日は、人の心に土足で踏み込んだついでに、病室にも土足で押し
 かけてきました。 ね、貴志子さん。
 病床の女性を見舞うのは、気が引けてたのですが‥‥
 突然お邪魔してすみません。

 でも、元気そうで良かったです。
 何よりも、表情が生気に満ちてたので安心しました。
 
 もうしばらく頑張って下さい。
 




No.389 お疲れ様

2004/02/24(火) 01:52 - 4? 組 仲宗根律子 ()
貴志子、お疲れ様でした。「お疲れ様」って言うのも変だけど・・・
早くお家に帰れるといいね。
ありきたりの事しか言えなくてすみません。私はまだ精神的にはお子様だから、皆のように励ます言葉が浮かびません。
我ながら情けない・・・

No.388 お帰り!

2004/02/22(日) 03:37 - 3 組 福原淳 ()
 貴志子さん、
 本当に、お帰りなさい。
 今後も、完全復調までの間、勝手に応援させていただきます。
 多少イレギュラーで、ご迷惑をおかけするかもしれませんが‥‥。

 長い闘病生活を強い精神で乗りきる話といえば、作家「三浦綾子」かな。
 彼女自身、結核を患っていたと記憶してますが、強い精神でおばーに
 なるまで執筆活動を続けておられました。
 彼女の強い精神は、信仰心(キリスト教)からくるものだったと思います。
 別に、宗教を勧めてるわけではありません。
 抗い難き困難に直面したとき、それが救いとなるなら、それも良いかと。

 なんか、まとめなきゃね、

 「自分にできること」

 前に、少し自殺の話を書いたけど、日本における自殺者の数は、年間
 3万人を超えます。その中で自殺の動機のトップは、闘病苦です。
 長い闘病生活のうちに、精神的にも疲弊するわけよね。
 じゃぁ、
 長い闘病生活において、技術的なことは、医者に任せるしかないよね。
 よって、患者に求められるのは、病気と戦う「強い精神」であり、その
 「維持」だといえる。
 「みんなの応援」がその維持に貢献できるのであれば、今後ともお力添
 えさせていただきます。
 
 これなら、前回言わんとした「生への執着」をスマートに表現できたかな?

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